医学部受験は「93%が不合格」これが現実だ。君はその理由を知っているか?

医学部への挑戦を志した君に知ってもらいたいのは、『不合格が93%』という紛れもない現実だ。いきなり、残酷な数字を突きつけられて、気を悪くするかもしれないが、これには理由がある。

他人よりも高いハードルを越える決意をした君には、この数字が何を意味しているのか、目をそらさずに、ここで一度しっかりと考えてみて欲しい・・・

賢明な君ならもう気づいているだろう。この数字が意味するもの。それは・・・

従来の予備校スタイルで合格を勝ち取るのは「茨の道」だということ。つまり、君が本気で医学部合格を勝ち取ろうと思うのなら、合格を勝ち取る「武器」と「戦略」が必要だ。

その為に大事なことは「敵を知ること」。93%が落ちる「原因」を追求し「対策」を立てていこう。そう。今、君が考えるべき問題は「なぜ従来の予備校スタイルでは93%もの受験生が落ちるのか?」ここからは、その原因をひとつずつ追求していこう。

疑問だらけの医学部予備校の実態

どの医学部予備校にも有名な先生がいて、まるで芸能人のようにPRをしている。だが、ちょっとだけ疑問に思ってほしい…彼らは果たして、合格させるプロなのか?

確かに、講義で生徒を笑わせたり、、レベルの高いパフォーマンスをすることは、とても魅力的に映るだろう。しかし、本当に合格させるプロなのだろうか?だとしたら、なぜ93%もの大多数が不合格になるのだろうか?

有名講師のプロモーションに惑わされることなく、君には鋭い疑問の視点を持って欲しい。

93%が落ちる理由には、この授業体制も問題がある。従来の医学部予備校の授業体制は、少人数の団体授業と個別指導で構成されている。一見、完璧に見える授業体制なのだが……実はこれが、落とし穴だ。それは、次から次へと授業が進んでいくということ。講師も高い時給が発生している。なので同じ授業は繰り返さない。

つまり、内容についていけないヤツは置いてきぼりだということ。

ちょっと想像してみて欲しい…たった一度の授業を受けるだけで、内容のどのくらいを吸収できるだろうか?全てを完璧に吸収できるだろうか?

断言しよう。それは無理だ。どんなに高い集中力をもったとしても、100%全てをたった一回の講義で習得するのは、かなり厳しい。しかし、そんな事はお構いなしに、授業は前へ前へとドンドン進んでいく……。

その結果どうなるだろう?授業はどんどん前にすすんでいくが、いざ蓋を開けてみると基礎の理解が穴だらけ。そのため、基礎問題という、合格するために外しちゃいけない問題でミスをしてしまう。まさか?と君は思うだろうが、こんな受験生で93%が占められている。

もちろん予備校側もその問題に気づいてはいる。だから、こんなアドバイスをもらうだろう。「授業でわからないポイントはキチンと復習してきましょう。」つまり、結局は生徒の復習に全ての責任が委ねられている。それが次の疑問につながってくる…。

従来の医学部予備校の現状として、ずさんすぎる授業計画も原因だ。多くの予備校は「一週間後までにここまでやってきなさいよ」というアバウトな計画しかしていない。これでは、ほとんどの生徒は進捗させることができない。結果、今、自分はスケジュールどおりに進捗しているのか?それとも遅れているのか?それが見えない。だから迷う…。

現状はこうだ。一部の優秀な生徒だけが独自で「完璧な勉強計画」を組み立てる。そして彼らだけが、合格を手にすることができる。それが出来ない生徒は?・・・予備校のずさんな計画の責任を不合格という形でとらされてしまう。

93%が落ちる…医学部受験の常識を変えてみせよう 君に医学部合格の武器と戦略を授けたい

ここまで話してきたことは、従来の医学部予備校に対する疑問であり、真実である。もうおわかりだろうか?君がこのままでは、「93%の負け組」に仲間入りしてしまうということだ。勝ち組に回り込もうと思ったのなら、何かを変えなければいけない。何か違いを生み出さなければいけない。

結果を変えようと思うのなら、原因を変えなければいけない。

我々(当校:医学部予備校Clover)が、君に授けるもの、それは従来の医学部予備校とは全く異なる、医学部合格のための「武器」と「戦略」だ。これから君に授ける「武器」と「戦略」をひとつずつ説明していく。これが君の受験、ひいては人生において、手にするべきものなのかどうか、しっかりと見定めてほしい。

定着に特化した授業スタイル

Cloverでは、基礎を徹底的に重視する。基礎を甘くみるやつは、その上に乗っかってくる応用に適応できないからだ。一方で、基礎がしっかりしているやつは、応用問題に難なく適応できる。一気に成績を飛躍させていく。

人気漫画「スラムダンク」でも同じような話がある。

ダンクがしたい!とせがむ主人公:桜木花道に対して、安西先生はドリブルの基礎練、パスの基礎練、シュートの基礎練ばかりをやらせた。かっこいいダンクシュートが出来たからと言って、基礎がボロボロだったら試合に勝つことは出来ないからだ。

しかし、従来の予備校の授業スタイルでは、どんどん前に進んでしまい、どうしても基礎が歯抜けになってしまう。それは先程お話したとおりだ。

Cloverでは絶対にそれはない。

基礎を確実に定着させるために、わからない授業は何度でも復習できる「ライブシアター授業」を本格的に導入した。従来の予備校の授業とは一線を画する、受験勉強スタイルを一度体感しにきてほしい。

徹底した計画性オーダーメイドの150日計画

君がこの一年間で「7%」の合格を勝ち取りたいのならば、基礎の徹底構築とそれに加え完璧な計画性が必須条件だ。

受験本番までの日数は4月から数えるとおよそ300日。Cloverでは、この300日のうち150日間を基礎定着に使い、医学部受験レベルへと着実に引き上げていく。

この150日間を誰よりも成長する時間にするために、まずは君の目標「ゴール」を教えて欲しい。そして現在地を把握しよう。そうすると、ゴール到達までの最適なルートが完成する。

最短経路

その後、一年間で目標を達成するために、月間スケジュール。月間スケジュールを達成するために週間スケジュール。週間を達成するために日間スケジュールと…ひとつずつ徹底的に決めていく。

そうやって長い時間、君と一緒に作戦会議をして完成するのが、君に合わせたオーダーメイドの計画スケジュールだ。これが、合格を勝ち取るための航海の地図だ。

もし今が、偏差値40だろうが、60だろうが、そんなことはどうでもいい。必要なのは計画だ。この地図を完成させるだけでも、大半の受験生よりも大きなアドバンテージを手に入れるだろう。周りの受験生にきいてみて欲しい「150日間全ての計画スケジュールをたたているか?」と。驚くくらい、君が前に進んでいることに気づくだろう。

だがここで満足してはいけない。計画を立てただけでは、目標に達成することは難しい。長い旅の途中、脱線することもあるだろう。思いもよらず順調に進むときもあるかもしれない。

次のポイントは、進捗の確認と、軌道修正なんだ。

そのため、Cloverでは、ゴール達成システムを用意している。これは毎日、君がスケジュールどおりに進んでいるのか?それとも遅れているのか?を把握するシステムだ。これにより、スケジュールに遅れることなく、スグに軌道修正ができる。結果は?無事、目標に達成できる!

安心してほしい。従来の予備校がするように、アバウトな計画をたてただけで、君を航海に送り出し、後は頑張れ!と丸投げにすることは決してしない。それは約束する。

違い3 現役医学部生が専属担任講師となり君を合格へと導く

Cloverでは、君に現役医大生の担任講師を専属で用意させて頂く。そして二人三脚で合格までサポートしていく。

イメージは、お兄ちゃん(お姉ちゃん)だ。君のお兄ちゃんが既に医学部に合格している現役の医大生。弟・妹である君に対して、時には受験対策のコツを教えたり、わからない箇所を丁寧に教えてくれたり、怠けている時は「喝」を入れてお尻を叩いてくれたりする。

彼らは現場で合格を勝ち取った先輩だ。下手な有名講師なんかよりも受験戦争の勝ち方を知っている。さらに、合格するために必要なこと、逆に必要でないことを熟知している。

これは君のモチベーションをキープするのにも、大いに貢献してくれるだろう。

1人でコツコツ勉強するのは本当に辛い。人間だれしも楽をしたいと思うし、遊びたいと思う。その誘惑に1人で立ち向かうのは本当に大変だ。だが、こうやって専属の担任をつけることで、その誘惑問題は解決できる。受験までの短期間を、高いモチベーションをピーク状態に維持したまま、一気に走り抜けることができるだろう。

違い4 勉強の「やり方」から教える

最後の問題提起をしよう。

そもそも医学部受験に合格するやつは、何が違うんだろうか?

彼らはもともと、頭がすば抜けて優秀なのか?記憶力が人の10倍あったのか…?いいや、そういうことじゃない。同じ人間なんだ。もともとの能力は誰だって大して変わらない。じゃあ違いはなんだろうか?

医学部合格を勝ち取るヤツは、要領がいいんだ。つまり、勉強の「やり方」がうまい。効果的な勉強方法、暗記方法、モチベーションの保ち方が上手いんだ。ほんのちょっとのことだが、その差はかなりデカい。君の学校にも、何事も要領よくクリアしていくヤツがいたんじゃないか?

ほんのちょっとの差で、今から一年後、天国か地獄か、ハッキリと差がついてしまう。そして、したり顔で君を馬鹿にする…!そんなの悔しいと思わないか?

だから、Cloverでは、航海に出る前の段階として、君に勉強の「やり方」からレクチャーしていく。具体的に紹介すると…短時間で英単語を覚える暗記法、覚えたことを忘れず定着させる方法、効果的な予習・復習の仕方、集中力の付け方、生活リズムの整え方、モチベーションの保ち方、目標・計画の立て方、その目標に向かって実行するための管理の仕方など…。

ほとんどの予備校は各教科の勉強そのものを教えることは出来ても、それ以前の勉強の「やり方」を教えることはできない。さらにこのテクニックは、医学部受験はもちろん、これからの人生に間違いなく大いに役立つだろう。

もし、このページを読んで「ピン!」とくるものがあったのなら、君は医学部合格を勝ち取る、選ばれた1人なのかもしれない。もちろん、このページの内容だけで決める必要なんてない。

このページに書かれていることが、本当なのかどうか?実際に我々の話を直接聞いて欲しい。そして私にも、君の不安や疑問をこっそり話して欲しい。もちろん、他の予備校と比較検討してみるのもオススメする。その後、君が「間違いない」と思うのであれば、この武器と戦略を選べばいい。

申込は簡単だ。下の資料請求フォームから資料を請求してもいいし、直接電話をかけてくれてもいい。君の勇気ある一歩を誰も馬鹿にしたりはしない。Cloverは君を全力で応援する。どんな些細な疑問、不安でも相談してほしい。

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